わけがわからなかったら改造から始めてもいいかもしれない

今日はCommon Lispを触った。

初めは自宅のネットワークの通信を覗いていた。

それだけでも楽しかったけどそのうちパケットの流れについてもっと知りたくなったので

とりあえずパケットの生産者の気持ちになるべくなんらかのプロトコルの実装を行うことを決意するのであった。

立ちふさがるボキャ貧による的外れな検索結果

例えばWebサーバを低レイヤから実装したいと考えたとき、僕は「Common Lisp webサーバ 実装」

と検索ワードを入れた。ボキャ貧である。

もっと盛り込むべき単語はあるはずだ。しかし彼にはわからないのだ。

動かないサンプルコード

「Land of Lisp」をご存知だろうか。

あれにはWebサーバのソースが乗っている。ただしCLISP。

俺には動かせなかった。もちろんCLISPでコンパイルした。

ソースによくないところが合ったんだろうか。それともPCの問題か。未だにわからない。

動いたサンプル

Socket programming in Common Lisp: how to use usocket’s with-* macros

こいつは動いたぜ。クライアント側の処理は記載せず、telnetで確認したけど。。

Common Lisp でサーバプログラム – その 1

こちらの方がわかりやすかった。

動いたサンプルを応用してサーバ側処理を書いてみる。

かけなかった。

なんだこのうんこ以下の記事。

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