Common LispでRSS読み込んでみた。

これまで何度か記事書いてきたけど、特にCommon Lispについては

大したことしてない。辛いけどこれ、目標が在る分前に進める。

負けません。技術書分の金額を稼ぐまでは。負けフラグ

結局Land Of Lisp終わる前にやめちゃったしね。まあそれはいいや。

動機

いやあ、PHPでRSSViewer作ろうかと思ったらいきなり設計でミスしてたから先に

使い慣れた言語で触っとけばよかったなーと後悔しても先立たずなので

とりあえずCommon Lispでいろいろ触ってみて、データ構造とか考えてみようといった次第。

コード

wasuken/rss-reader

ここに書いた。RSS2.0だけなら実に20行程度なので非常に楽だった。読み込むだけならな。

おそらく表示するだけでも楽だろう。しかしここにDBやらなんやらが絡まってくると辛くなって

といいつつ、Rubyで過去に適当な出来のものを書いているので実際にはなぜここまで苦戦するのかわからなかったり。

注目したコード

たった20行のどこにしろと・・・w

見せかけて実は存在する。

すごいだろとかじゃなくて、疑問に思っている箇所だ。

というよりこれまでのプログラミングに投げかける問題になる。

** 名 前 が お か し い **

base-getと名付けた理由だけど、get系のbaseになるからなんだけど

なんかおかしい。けどこれ以上納得できる名前はでてこなかった。

これは英語の単語不足なのか。それともさらにその下位のレイヤの問題なのか。

おそらく後者だろう。

何年もコードを書いてきているが、納得できる名前をつけたことはほとんどない。

基本的にGoogle翻訳に頼りっきりなところもよくないところなのかもしれない。

とりあえず、欲しい情報は取れるようにしたので、この先どう展開するかは

未来の僕のみぞ知ることである。

とりあえず一日一コミットは達成したので、カフェを離脱する。

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