【Sqlite使用】FuelPHP入門のときにつまずいたところ

一生はろわしてろカス

なんだこの淫乱ロボットは・・・たまげたなあ

と小学生並みの遊びはここまでにしてfuelphpをかまっていく。

セットアップ

セットアップについては以下のコマンドでできた。

FuelPHPのインストール方法はすべてhttpsでないURLによるものになっているので注意が必要だ。

とはいえ、元のサイトに上記サイトのシェルスクリプトを使えと書いてあるので

まあ、curl不知火とかでないなら気がつく。

さて、そうなるとoilコマンドが利用できる。

ここのmodelをcontrollerに変更したらcontrollerも作成できたりする。

いやあここらへんRailsと似てるな。てかパク

詳しくは公式ドキュメント見たほうがいい。

1時間ほど死んだSqlite設定

基本的にはこの設定で、APPPATH(/path/to/project/fuel/app)/tmpの下にdb.sqlite3を配置しておけば

勝手にまいぐれーしょんされるんだろーなー。

ところがどっこい、エラー連打。

以下、結果的に足りなかった設定を挙げる。

  1. php-sqlite

エラーでnot driverとかでてたからまずこいつ入れた。けど何も変わらず。

  1. php.iniの設定変更

これ忘れてた。/etc/php/php.iniの設定で以下のコメントアウトを外した。

これで動くやろ。

  1. dblibが入っていないぞカス

いれました。

  1. unsigned辺りがSql文に入ってエラーが起こる。

なんか生成されるSQL文が完全にMySQLっぽいので、

Sqliteっぽくなるように怪しいオプションはすべて消しました。

IDにautoincrementsとかいれなくてもprimary keyに単独で設定していたら勝手に連番振られるようになるので

autoincrementsも消してみました。

その2つを一通り消したら通りました。

ここから先

まあ、何作るか決まってるので、いつもどおりViewには力入れずに

サーバサイドをわりと頑張って作って(それでもカス)いきたい。

参考

FuelPHP へようこそ

基本的にここ読むのが一番いいけど、Sqlite利用時に発生した問題とかまで

クソ丁寧に書いてないのでそこらへんは自分で解決する必要がある。

自身がないならコミュに入るのが一番なのだろうか。

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